2月、世間は閑散期。
なんだか店舗に吸い込まれていく同志達は減ったような気もします。
そんな中でも僕のピンピン丸は
「金があろうとなかろうと抜きに行け」と黙っちゃくれません😇
というわけで、今回はリクエストをいただいていた〇〇ちゃんへ突撃してきました。
〇〇様、ご依頼ありがとうございました。
結論から言います。
“ルックス×スタイルはエリアTOP級。サービスは伸び代ありだが、今すぐ行く価値アリ”
ぶっちゃけ、”当たり”でした。
・サービスは伸び代があるが、ビジュアル重視なら満足度大
・予約推奨、フリーだと待ち時間が発生するほどの人気店
1時間半待ちの先にいた「爆美女」
お店はとあるビルの地下にあります。
暖簾をくぐると男性スタッフが迎えてくれます。
「ご指名はありますか?」
目の前にはたくさんの女性の写真。
どの子も可愛く、もう「また来たいな」と思ってました(笑)
〇〇ちゃんを迷わず指名。
が、なんと待ち時間は1時間半。
ぐぬぬ……。
お金に余裕のある方は予約すべきですね。はい。
なけなしのお金を握りしめて来店した僕は、1時間半後に再度来店。
マウスウォッシュとアルコール消毒を済ませて、いざ出陣です。
理想を具現化した「超美乳×クビレ」
店内は暗め。
左右に10個ほどのブースで分けられているようです。
僕が入ったのは1番奥の左側。
経験上、角部屋のブースに振り分けられた時点でもう当たり確定です。
スタッフさんから飲み物を頂いて少し経つと、〇〇ちゃんがニコニコしながら到着しました。
すみません。
あまりのルックスレベルの高さに、言葉を失ってポカーンとしてしまいました。
ノリも良いし積極的。やり取りもスムーズ。
もう完全に〇〇ちゃんのペース、掌のうえです。
全くもって重くなんてありません。
むしろ衝撃のスタイルに脱帽。
バッチリ締まったウエストに、Dカップの超美乳。
個人的に理想のスタイルすぎて、ピンピン超えてもうビンビンになっております(笑)
スイッチON。爆美女の「濡れ」と「鳴き」
よくある世間話をしながらも、だんだんと良い雰囲気へ。
まずはフレンチなキスからスタート。
……ぐぬぬ、表情がエロい。
キスをした瞬間から、さっきまでの明るい女の子のイメージが激変。
目がトロンとして、スイッチが切り替わったような感じです。
だんだんと濃厚さが増してきて、ディープキス。
極上美女とのキスは、やはり良いものですな。
服を脱ぎ、先にこちらから攻めさせて頂きます。
まじ美乳。
そう思いながら揉み揉みし、先端に攻撃を仕掛けると……
僕の腕を掴む力が少し強くなりながら、いい声を出して鳴いてくれます。
いい感じに温まってきたところで、ついに美女の秘部とご対面。
キレイなパイパンで、すでに湿り気も感じます。